小幡邦暁の行政書士ブログ<旅館業法・民泊サービス>

旅館業法(主に簡易宿所営業の許可)・民泊サービスに関連する情報提供、地域は東京都豊島区を中心として東京都23区、小幡行政書士事務所の公式ブログ

東京都

東京都豊島区・旅館業法の手引き(簡易宿所)を取得。

東京都豊島区「旅館業法の手引き(簡易宿所)」と旅館業営業許可申請書に記載がある「営業施設の構造設備の概要」雛形です。2016年4月1日施行の改正旅館業法施行令に対応しています。

東京都豊島区で旅館業の営業許可申請に必要な書類と手数料。

東京都豊島区で旅館業の営業許可申請に必要な書類の項目を列挙し、雛形がある書類を紹介する。申請手数料を明示。

2016年3月29日東京都台東区で旅館業法施行条例の改正案が可決。

2016年3月29日、東京都台東区議会で旅館業法施行条例の改正案が可決されました。施行は、2016年4月1日からです。管理人の常駐と簡易宿所営業の帳場に関する基準です。

東京都千代田区・北区・中野区・品川区ホームページの旅館業説明ページへのリンク集。

東京都千代田区・北区・中野区・品川区ホームページの旅館業説明ページへのリンク集。記載内容、ダウンロード可能な書類、違いがあります。

東京都千代田区旅館業施行条例と管理人常駐。

東京都千代田区は、平成28(2016)年1月1日より旅館業法施行条例を改正施行しています。管理人の常駐をもとめています。

東京都渋谷区での簡易宿所営業とラブホテル建築規制条例。

東京都渋谷区には、ラブホテル建築規制条例(平成18年6月)が制定されています。旅館業法の簡易宿所営業の許可を取得する場合、ラブホテル建築規制条例に基づきラブホテルではないとの「区長の同意」が必要になります。

豊島区旅館業法施行条例とトイレ(簡易宿所基準)。

東京都豊島区は、旅館業法施行条例にトイレに関しても規定を置いています。

豊島区旅館業施行条例と帳場<フロント>(簡易宿所基準)。

東京都豊島区は、旅館業法施行条例により、帳場の設置基準を定めています。このような条例を上乗せ条例といいます。

旅館業簡易宿所の帳場設置の基準(東京都23区まとめ)。

旅館業法施行条例にて、簡易宿所営業の許可基準を定めています。その中の「帳場」に関して、東京都23区を調べました。そのまとめ記事になります。規定ありが8区、なしが15区です。

旅館業簡易宿所の帳場設置の基準(その3)。

旅館業法施行条例にて、簡易宿所営業の許可基準を定めています。その中の「帳場」に関して、東京都23区の7区(足立区、葛飾区、江戸川区、荒川区、台東区、墨田区、江東区)を調べました。

旅館業簡易宿所の帳場設置の基準(その2)。

旅館業法施行条例にて、簡易宿所営業の許可基準を定めています。その中の「帳場」に関して、東京都23区の7区(文京区、北区、板橋区、練馬区、中野区、杉並区、世田谷区)を調べました。

旅館業簡易宿所の帳場設置の基準(その1)。

旅館業法施行条例にて、簡易宿所営業の許可基準を定めています。その中の「帳場」に関して、東京都23区の9区(品川区、港区、新宿区 、目黒区、豊島区、渋谷区、大田区、千代田区、中央区)を調べました。